全国対応のドローン空撮・映像制作サービス

最短翌日対応可能。ご連絡お待ちしております。 03-3868-5091 【受付】10:00〜19:00【定休】土日祝

撮影実績1000件以上!
雨天時の撮影日変更も無料で承ります。
撮影許可から編集まで、まるっとDROLIENにお任せ下さい。


他社に断られた案件も一度はご相談を都心部や河川海上などの難しい撮影も実績多数!

東京タワードローン空撮

DROLIEN(ドロリアン)はプロパイロットによるドローン空撮サービスです。日本全国対応で、都心部などの高層ビルやイベント上空、駅や高速道路付近での撮影など、様々な状況での飛行・撮影を経験しており、難しいご要望でもお受け致します。
飛行のみならず、複雑な事前の許可申請も全てお任せいただけます。
航空法は勿論のこと、道路交通法や都道府県の条例に配慮し、法令遵守にて安全な飛行を実現させます。

DROLIENの3つの特徴

  • 雨天時の撮影日変更無料

    前日の天気予報から、晴天を狙って撮影できます。

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  • 飛行許可から編集までお任せ

    警察署や各機関への共有含め背景加工や動画編集も一貫して対応します。

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  • 最大15億円損害賠償保険に加入

    ドローン監視員の配置など都心部上空の撮影も安心安全に撮影いたします。

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撮影実績の紹介

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ご利用の流れ

  • Step1 お問い合わせ

    まずはお電話またはメールよりお問い合わせください。
    撮影内容・利用目的などの詳細をお伺いいたします。

    疑問点がございましたら、お気軽にご相談くださいませ。

    お問い合わせ

  • Step2 お見積もり提示

    担当者がお電話、もしくはメールにて撮影の詳細をお伺いした上で無料にてお見積もりをご提示します。

    予算や日程など、柔軟にご対応させていただきます。

    お見積もり提示

  • Step3 ご発注

    お見積もりの内容に問題無ければ、ご返信にてお申し込みください。
    国土交通省への申請や海上飛行時の海上保安庁への申請などは、許可取得に約1ヶ月ほど要します。
    ご発注後に申請手続きを開始いたしますので、申請が必要な際はお早めにお申込をお願いいたします。

    ご発注

  • Step4 ロケハン(下見)

    ご要望をいただければ、撮影スタッフが現地の下見を行います。
    ロケハン時にもドローンを飛行し、イメージ映像をご覧いただくことも可能です。

    ロケハン(下見)

  • Step5 撮影

    撮影スタッフが現地を撮影します。
    都心部や海上飛行の際は、安全監督者も現場に手配し、安全に飛行できるよう安全対策を徹底して飛行いたします。

    撮影

  • Step6 納品

    ご指定のフォーマットにて映像を納品します。
    (当日納品可能)

    納品

他社に断られた案件も、一度DROLIENにご相談ください

  • 格安の空撮サービスと、DROLIENのようなプロ制作会社の違いは何ですか?

    最大の違いは「映像のクオリティ」と「リスク管理」です。弊社はテレビCMや大手企業案件を手掛けるプロのクリエイターが、最新鋭の機体と技術を駆使して撮影します。また、最高15億円の保険加入や、万全のバックアップ体制により、ビジネスにおける「絶対に失敗できない撮影」を担保します。

     

    最大の違いは「徹底したリーガルチェック(法務確認)」と「機材・体制の冗長化(バックアップ)」にあります。

    1. 複雑な許可申請の完全代行とコンプライアンス遵守
    格安サービスでは見落とされがちな、航空法以外の権利関係も網羅します。
    国土交通省の包括申請(日本全国・DID・夜間・目視外等)に加え、撮影場所ごとに必要な「道路使用許可(所轄警察署)」「重要施設周辺飛行禁止法」「自治体条例」「土地所有者との交渉」を専門スタッフがすべて代行。
    ビジネスにおける「違法状態での撮影リスク」を排除します。


    2. 15億円の賠償保険と独自の安全基準

    万が一の事態に備え、最大15億円の保険に加入しています。
    また、独自の安全マニュアルに基づき、補助員の配置と徹底した事前調査を行い、墜落や接触事故を未然に防ぐ体制を構築しています。

     

    3. ハイエンドな表現力
    テレビCMや大手ブランドを手掛けるクリエイターが、単なる空撮に留まらない、カラーグレーディング(色彩調整)やCGを駆使した映画のようなクオリティを保証します。

     


    【無人航空機運用に関する公的ガイドライン】

  • 羽田空港付近や23区内など、飛行制限が厳しいエリアでの撮影は可能ですか?

    はい、可能です。弊社は国土交通省より「日本全国の飛行包括申請」の承認を得ており、実績も多数ございます。例えば「お台場」や「レインボーブリッジ」などの空港近接エリアや「渋谷」「新宿」「有楽町」などでの撮影実績もあり、各関係機関への確認・調整から撮影までワンストップで対応いたします。
    その他、東京都のDROLIENの撮影実績はコチラよりご確認いただけます。

  • 飛行禁止エリアや夜間、目視外での撮影は法律的に問題ありませんか?

    弊社は国土交通省より「日本全国の包括申請(夜間飛行・目視外飛行・人又は物件との距離30m未満等)」の承認を得ています。
    さらに、DID(人口集中地区)や空港周辺などの特殊なエリアでも、都度案件に合わせて、各関係機関(警察・自治体・空港事務所等)への個別申請や調整を弊社が対応し、完全に合法な状態で撮影を遂行します。
    飛行禁止エリアや夜間、目視外等特定飛行のDROLIENの撮影実績はコチラよりご確認いただけます。
    ※無人航空機の飛行ルールに関する詳細は、国土交通省:無人航空機の飛行ルールをご確認ください。弊社では常に最新の航空法を遵守し、安全な運用を行っています。

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